問題はその手掛かりにいつ気付くか。試されているんです。私たち。ー常守朱


【「バシャールスドウゲンキ」とパラレルワールド】

このブログは中二病ブログであり不快な点があればコメントをお寄せしていただけれよろしいかと思いますが、2008年の年末に『TVタックル』で須藤元気さんと大槻教授がバトルトークしていました。

スピリチュアルと現代科学の口論ということで、須藤さんが紹介していたのが、過去生のダリル・アンカをチャネラーとする、エササニ人のバシャールとの自身の対談本の「バシャールスドウゲンキ」であり、ここでパラレルワールドです。

ニコラ・テスラのごとく迫害を受けたブリンストン大学院のヒューエヴェレットの多世界解釈は量子力学で有名ですが(「バシャールスドウゲンキ」P31参照)、私は個人的な体験があったのですが、これで確信をもてました。


【ブレイクスルーの「大吉」コース】

ID理論にもありますが、地球人が猿🐵から直接進化したわけでなく、地球の猿🐵に知的生命体が遺伝子操作を施し誕生したと、両本では説明しており。

それから2012年に地球🌎は宇宙連合からの隔離期間が終わり直接コミュニケーションをとれるようになったと記載されており(「バシャールスドウゲンキ」P42参照)。

フリ●エネルギーについてもついても言及されているのですが(「バシャールスドウゲンキ」P66参照)、「大吉」コースでは社会のシステムではおカネがなくなり、各自が好きなこと得意なことをすればそれがデータとして蓄積され、つまり「為替」「金融」は地球上から消えることになります。


【89年以来ある「かつてない恐怖」】

ただしブレイクスルーすればの話で、ブレイクダウン💀する「大凶」コースでは「かつてない恐怖」が待っているということで、さて(1回目)


【経済学を学ぶ目的】

じゃ。なんで私がマクロ経済学・ミクロ経済学に消費税やMMT(現代貨幣論)を勉強したとなりますが、ここでケインズの弟子のジョーン・ロビンソン女史の名言があり。


【ゲマインシャフトとゲゼルシャフト】

元々私は社会学とくに産業社会学・経営学・経営管理の出身であり、まずは経済学には経済外部性というものがあり、人助けするのにおカネを請求しませんね?

お母さんが赤ちゃんを世話して、金利つけて大人になったらカネ返せ!と請求してきませんね?

請求するのを社会学ではゲゼルシャフトの「選択意志」と呼び。

そんなの愛情だからしないとするのがゲマインシャフトの「本質意志」と呼び。

簡単に言えば前者が文明・国家・市場などの男性原理の「均衡」で、後者が文化・共同体・家族などの女性原理の「機能」であり。


【シュペングラーの預言とWEFの予測】

シュペングラーはいずれこの文明は終わりをつげると預言していたのでしたが。

WEFもまた⑧西側世界の価値は現界点までテストされると、予測を立てていたのでした。


【会津狂のザビエル右翼思想】

元々私は会津狂・ザビエル右翼思想の持主であり。


【TPP参加交渉と「感覚」】

反グローバリズムの立ち位置ではなかったのですが、日雇い肉体労働をしていた時にカネ使い荒い人夫にカネが回れば経済が回ると考え、小泉政権で公共事業削減で建設関係が潰れたと怒っている人がいたり、郵政民営化もピンと来ないような2000年前半はそんな状態でしたが、2006年小室ファミリーの『日本人のための憲法言論』という本を読みケインズ経済学を知り。

何やかんやありホームグランドの怪しいスピリチュアル・オカルトに戻るが、2011年3.11東日本大震災に原発事故に消費税引き上げに、やはりTPP参加交渉があり、ここでヤバイ!という「感覚」が襲ってきて、『マネイジメント』で有名な。

ピーター・ドラッカーの友人の、『大転換』で有名なカール・ポラニーをテキストとし。

2015年秋和歌山県で医師会主催の堤未果さんの「TPP反対」の講演会に参加したのですが、堤さんは薬害エイズの被害者で有名な川田龍平元国会議員の配偶者であり、保守派ではないが反グローバリズムの立ち位置におり、神様八木の幻のホームランとかぶりますが。

9.1●テロの体験者でもいらっしゃります。


【アンダーワールド】

私がアカデミック・ジャーナリズム・ポリティクスのコインの表として宛てにしているのは、堤さんのアプローチなのですが。

現地で無農薬で生産し保存料なしで現地販売。

「ローカルフード法」や。


【これがボトムアップ▼】

地元の声を直接耳を傾ける組長(自治体の長)の重要性や、これがコインの表側でのボトムアップ▼であり、簡単言えばお母さん。

子供に遺伝子製剤の治験や、遺伝子組み換え食物・添加物・農薬まみれの食べ物により、不健康な状態にしたくないでしょう。

567●●チン接種で免疫を落とした人に効果があるのが発酵食品であり、簡単にいえば東洋医学的なアプローチで免疫を上げる方法なのですが、これが社会学でいうチリの生物学者キャノンのいうホメオスタシス(恒常性)となります。


【社会学的見地からの経済政策の違い】

社会学者の富永健一先生の説明の仕方だと人間の体温が下がれば脂肪を燃焼し上げ、逆に体温が上昇すると発汗し下げ、これが「機能」というもので、経済政策の「機能」的財政出動と同じなのですが。(不況になると民間が投資Iしないので政府が政府支出Gしてテコを入れる)

これに対して「石」の温度だと外気の気温が上昇すれば石の温度もそれにつられて上昇し、下がれば逆にそれにつられて下がり、これが「均衡」というもので経済政策でいえば、リセッション(不況)を放置すると戦前の浜口内閣のごとく『おしん』赤線などの不幸な状態を経由し、労働賃金が下がり市場での価格は適正となり外国との競争力が上がり、その外国の産業に打撃を与え・・・etc。

これが主流派経済学のスタイルとなるが、バブルについて研究したのがハイマン・ミンスキーらしく、「金融」に規制をかけないとヤバイと言っていたのが。

森田一義アワーの『笑っていいとも!』。

宮崎義一アワーの『複合不況 ポスト・バブルの処方箋を求めて』(1992/6/25)となるのでした。


【他国に侵略されない供給能力は大切】

おカネに裏付けされているのは供給能力であり。

それを毀損するのがグローバリズムであり。

だからポラニーの3つの行動原理であり、①互報は女性原理特有のスペンディングファースト②再分配は中央政府から地方への十分な交付金③家政は他国に弱みを握られない供給能力の護持


【ジョナサン好きとユダヤ陰謀論】

私の高校時代、ジョナサン・ジョースター推しの木村さんが愛読としていたのが、宇野正美大先生の『ユダヤが解ると日本が見えてくる:空洞化日本がユダヤが手中にする時』(1986/12/1)で。


【ジョセフ好きとノストラダムス】

ジョセフ・ジョースター推しの私が愛読してたのが、三島由紀夫の親人の五島勉小先生のノストラダムスなどのオカルト本であり。


【何千年にも渡る奴らさんの計画】

宇野大先生が警告していたが、「産業の空洞化」を通じて日本を地上から消滅しようとする勢力があり、これは私的には何千年もの計画されたことで。


【テキストは『PSYCHO-PASSサイコパス』】

本来。

私はコインの表側は担当でなくコインの裏側で、セムの三人の息子の流れ、ヒトラー、三島、某国共産党、北極トランプも絡んでいる、足元で。

漫画・アニメ・音楽といったものが突破口となるのですが。

テキストは『PSYCHO-PASSサイコパス』で、終わり。

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