【引き寄せの法則】
オカルトの女王こと角由紀子さんの「引き寄せの法則」がベストセラーらしいのですが、真実はないという真理に辿り着く段階にあるようです。
【プラス一】
超能力者の秋山眞人さんのアウフヘーベンの説明なのですが、私的にいえば反証可能領域であり、宇宙の誕生と消滅は同時に行われており、神の子である我々が眠っている状態にあるだけのこと。
本々、私が宇宙が二次元であるということに辿り着いのは秋山さんの書籍からであり(どれか忘れました)、これがフォログラフィック宇宙理論。
宇宙はプレアデス人が言っているように、分離0と統合1の組み合わせで成り立っており、コンピューターと同じく二進数であり、これは0か1かでなく。
0であり1であり、これが真実というものがない真理となりますが。
偶像である数字と概念である数(かず)の違い。
数(かず)は0から9までの10種類でありこれは十進数となるが、9の次は0でループするわけですがラストナンバーは9となります。
十二進数だとラストナンバーは11であり、え~と。時計に表示は12にするのは間違っており、ただしくは0でこれがプラス一(いち)。
【トランプがジョーカー2枚のシンの意味】
サークルとサイクルに違いはサークルはグランドをぐるぐる周回して走っているだけであるが、サイクルは螺旋を描きつまり厚みがあることで。
銀河のサイクルは上弦1万3000年の下弦1万3000年。
太陽を惑星が巡回しているが太陽もまた同様に巡回しており、だから。
一年は12か月でなく13か月であり一か月は28日で、364日。一日足りないが閏年もあるからプラス1日であり2日。
これが大体やねぇ~となる。
ジョーカーが二枚ある、トランプ。
プライベート・インテル。
【神の子は神に似せて造られた】
されど宇宙は二進数の二次元であり三次元の厚みがなく、つねに拡張(創造)するわけで。
【当たり前のこと】
信じたことを体験するだけの、当たり前のこと。
【プラス5もマイナス5も同じ】
ではなぜ世の中がDanDan悪くなっていくかは海原雄山のごとく、A型のごとく洗濯物の角を揃えパツンパツンに引き出しの中に詰め込み、あまつさえ。(ズバットの常套句)
大雑把なO型やデリカシーゼロで環境破壊しまくりのB型にまで、その正確無比なゲンドウを強要する判断(jugement)しまくりのファシズム思想があるから。
トランプはヒトラーのごとく反DSであり、DSが5とすると反DSはマイナス5となるが、フォーカスしたことを体験するわけで、引き寄せの法則、成功法則の基本中の基本。
学校や資格の受験で机に「合格するぞ!」とスローガンを掲げるが、「落ちないぞ!」とするわけなく、それも「落ちる」ということにフォーカスするからであり、十戒の「○○すること勿れ!」は「○○しろ!」という命令文となるだけのことで、以下。
【量♂と質♀】
経済学って物理の法則と同じで、ライプニッツの因果の関数と同じ均衡モデルであるが、おカネという数値・量♂で計測できないものがあり、それは醤油が足りなければお隣さんから借りたりする質♀の関係であり、こいつが「市場」の枠の外の「経済外部性」。
【ゲゼルシャフト】
グローバル共産主義が「悪魔の碾臼」で家族や共同体を破壊するのは、市場以外で金利なし利ザヤなしで取引されると儲けが減り、つまり支配できないからであり、だから悪魔は。
「恐れ」を使いフリーエ●ルギーを開発させないよう常に阻止して、「欠乏」💀をつくり。
個人の趣味趣向を画一化して消費させなければならず。
CIAと繋がりのある電●のごとく「広告」▲で次から次へと、環境破壊しながら欲しくもない新商品を消費(C)させ、それから国家同士を全日馬場のごとく戦っているフリの「演技」をして。
戦争をし続ける必要があり、戦争なんて殆どの人が望まないが、そうしないと洗脳させなければいけず、そのための「広報」▲。
ただの男性原理▲のゲゼルシャフトですけど。
【ゲマインシャフト】
これに対峙するのが前述した家族や共同体といった女性原理▼のゲマインシャフトということで、これまでは石頭✡のアカデミックでも理解できることですが。
【飽き】
ここから。
分離・苦痛と統合・快楽を繰り返すと、いずれうんざりしてきて、そのサイクルに飽きがくるわけで。
冒頭で説明したよう拡張しなければ飽和状態となり無に帰するわけですが、ここでそのうんざりする単調なリズムを切る必要があり、それで約数をもたない素数なのですが。
例えばブレイクダウン💀していく流れでも別の選択が可能となる分岐点があり、まずは飽きるまでとことんやればいいという学びが必要となり、情熱🔥に従って生きる山田愛なのですが。
十分条件の1.0の枠の外にあるひたすら「拡張」(創造)の必要条件の神の領域で、創造して飽きたらまた創造となり、簡単ですね(⌒∇⌒)
【球体のサッカーボール】
これが-5-5=0。
5=5のプラス一(まいなす)の均衡でなく。
前提が間違っているから全て間違うわけのプラス一(いち)ということで、5に対峙するのは6とすると、前者は陰陽五行説☆であり、後者はカバラ✡。
5+6=11で戌となる、球体のサッカーボール⚽。
【何回やるねん】
されど宇宙は二次元・二進数であり、球体は円の集まりでありこの円を縮小すると点。
ただの位置となるが、これが自己中心点であり神の子の霊であり、ニュートラル・中立・縁。
highとlowは支点を換えれば、観音様が閻魔大王であるがごとく、全く同じであり縁は即ち神の子であり。
銀河にも上弦でも下弦でもない縁・折り目となる領域があるわけで、これ何回やるねん。
ずっと同じことを述べているだけのことですが。
【勝な(刀)意味がない】
サッカーって野球よりも自由度があり、誰が点をとってもよく守ってもいいのですが、それでも岬と翼の違いは同じミッドフィルダーでも個性(己)があり、岬は必殺のシュートがなく、一方の翼にはドライブシュートなどありますが、岬はサポーターであるが翼はゲームワーカーであり、これが「役割分担」。
男性原理▲のゲゼルシャフトでも女性原理▼のゲマインシャフトでもなく、中間領域が社会であり、家族って親兄弟子供に配偶者など簡単にチェンジできないけど、ミッションの遂行だと可能。
この人が疲労しているのなら、あの人にやらせてみようとかいうやつがあり、その上の計らいネットワークがあり、要は皆が同じ処で同じことをしても勝てるわけないということで、終わり。







































