薬害を超えたmRNA・新型コロナワクチンー彼らの親元は「足元」。


【どないすんねん】

結構、ブログ記事書くのですが内容がきつくて結局アップすることなくお蔵入りなることが多く、これでもかなり配慮しているつもりなんです。

今月の堤未果の『月刊アンダーワルド』を視聴してのですが、もうこの内容はキツクてどうすればいいのか迷うところが多く、いや、どないすんねん。

ーMika Tsutsumi Official Web site|堤未果オフィシャルウェブサイト


【日本だけが副反応】

そのアンダーワルドですが、先月につづいてワクチン関連で「医療とカネ~薬害はこうして繰り返される」という内容で、だけどこのブログは中二病ブログということで、アプローチを変えたく、もうファイザー社がコロナワクチンによる健康被害を

副作用

と認めていて、

副反応

と言って誤魔化しているの、日本だけのようです。




【私の記憶が正しければ】

上の動画で国や製薬会社を訴えるとありますが、確か岸田内閣とファイザー社との約束で、製薬会社にいっさい賠償金を払わないと密約をしていたと思います。

私の記憶が正しければですけど。


【復習その①】

このまま最初にシビアな話ではじまり崩していくパターンは、『あかね噺』の最近のまいける兄さんの逆パターンとなってしまいますね。

感動でなく反感を買って終わるパターンです。


【復習その②】

このブログで自分の感情の動きを学ぼうということで、ここで復習。

社会心理学の祖ともいえるルボンの言葉。

「理性」とは即ち、恒等式にあるような「量」に思考そのもので、科学がその典型となります。

ちなみに、ゴチャゴチャ言わんと凸(-_-メ)とかもまた「量」によりものですが、この場合は「感覚」からくるものとなり、いずれにせよ「量」は空気を読まないところがあり、これに対しての「質」♀

空気読みまくりで「情」というものは「質」から得られるということですが。

面倒くさい。


【大衆は質で動くもの】

高校時代、筆記の模擬テストで偏差値27を叩きだし、ベクトル進行にしたがい文脈を読む技を体得し、偏差値55まで回復した私から言わせてもらえば、今月号の月刊アンダーワールドの話でもありましたが、「大衆」はにより感情で動くものです。

AがあってBがあってこことここがこうなってとか、そういう頭の中で図形化した関係性からとか、そんな分析はしません。


【質、即ち物語】

故に権力者は抽象化された「量」でなく、「質」である「物語」性の高い、スポーツ選手を起用したCMの影響を与えたり、ドラマの中で役者さんの台詞の中に、いわばサブリミナル効果的なもので、大衆を煽動するものと考えられます。


【待ってました】

故に、欲しいのは事実。特に数値化されたデータ。

以下のデータ「量」)は確かイギリス国家統計局のデータでナツイのですが、堤未果さんの台詞をパクれば

待ってました

って感じでした。


【出るわ、出るわ】

最近だと以下で、出るわ、出るわ。


【mRNAワクチンとは】

福島雅典先生曰く、

mRNAワクチンを打つとありとあらゆる病気になる

らしく、日本以外の外国ではこんなワクチンを打つ国なんて、どこにもないと考えられます。

間違っていたら謝りますが。


【大体、こんな感じ】

インフルエンサーでなくとも、この中二病ブログでも、人の健康・命・人生に関わることは、やはりこれぐらい慎重に発言するわけですが、mRNAをとりこんだ細胞はスパイクたんぱく質をつくり続けるらしいです。

それで抗体ができるらしいのですが、それが悪影響を及ぼすこともあり全臓器に分布され、当然、卵巣にも行きそれで不妊になったり癌になる可能性があるらしいです。

これをデマだとか言わていたのですが、あながちそうでもないことが分かりつつあるようで、そのためにはワクチンを接種した人としてない人との疫学調査が恐らく必要となるでしょう。

福島先生は、もうすでに厚労省は莫大なデータもっているらしく、つまりこの事態の深刻なことを

全員分かってて

これ、どうしようものか考えている最中らしいですね。


【彼らの親元は足元】

いや、どないすんねん。

そして、去年末の松本人志騒動やらの影で進められた、馳浩や岸田も火事場泥棒的な手法で、その必要性を訴えた「改正地方自治法」

と、マイナカード、マイナ保険証、次に銀行口座と紐づけ、デジタル管理。

ワクチンパスポートとか全部、つながっているのです。

勿論、彼らの親元の「足元」と。


【不運】

来るよ!不運が!

陰陽自由自在の極意ー教材は常に週刊少年ジャンプ


【悲報・地上自治法改正】

先日、豪雨の中国会で「改正地方自治法」が可決されました。

これで、非常時に閣僚決定でも国家▲に法的拘束力を持たすことができ、市町村自治体の全ての権限を奪うことが可能となりました。

例えば、2020年のような新型コロナの感染者が一人出てきた時点で、

得体の知れないmRNAワクチン💉を打て!

と国が命令すれば、自治会がいくら反対しても、個人の権限が制限されることとなります。

非常時おいての公共の福祉内であるなら、多目的トイレの使用なり何でも、国家が支持をすれば個人の自由を奪い、命令できるようになりました。


【医療植民地日本】

公共の福祉の名の下に、国民は得体の知れないワクチンを打たなくてはならなくなるということもありますが、そもそも新型コロナウイルスワクチン。今後子供たちにも予防接種されるであろうインフルエンザのワクチン。

mRNAという世界中で薬害訴訟の起っているこのワクチンを、喜んで打ち💉💉💉💉💉💉まくっているのは、世界でも日本ぐらいということ。


【被害者続出】

この「改正自治法」令和の「治安維持法」と言ったところでしょうが、新型コロナのワクチン投与の副作用💀。

公式に認められている範囲で2千人以上死亡し、とうとう日本でも訴訟問題に発展していますが、勿論、救済申請しても否認されているとか多数あるよう。


【緊縮財政】

注射打って即身体に異常をきたしても保証されない。

こうなる理由は簡単で「健康被害救済制度」の取り扱いの変更。

つまりは保証範囲を縮小して、例えば死亡一時金。

4600万円⇒778万3200円

と縮小した他、財務省主導の「緊縮財政」で救われない人が自然と増えだけのこと。


【カネで買収されたyoutuber9人】

尺拡大しないようコンパクトにまとめたいと思います。

ジャーナリズムの見地に立ち事実を述べると、自民・公明の政権与党は3200万円の「公費」を使いyoutuber9人に対して、得体の知れないこのmRNAワクチン接種に対して、製薬会社の利益になる内容にするよう、「広報」活動を促しました。


【ワクチン訴訟問題】

4月23日の国会内の定例会見ということでしたが、同月、17日。

日本でも、新型コロナワクチンの接種後に死亡した人の遺族など、合わせて13人が国に対し「副反応などのマイナス情報を広報せずに被害を広げた」として、合わせて9100万円余りの賠償を求める訴えを起こしたそう。

ー新型コロナワクチン接種後死亡 遺族らが国に賠償求め提訴 2024年4月17日 17時57分


【帰納的視聴法】

今月6月号の堤未果の『月刊アンダーワールド~薬害はこうして繰り返される』。

いつものごとく私は帰納的結論から、つまり「本日のまとめ」だけを先に視聴しました。

ーMika Tsutsumi Official Web site|堤未果オフィシャルウェブサイト


【温故知新】

堤未果さんといえば元野村證券に勤めていたエリートで、9.11を生で体験した人で有名です。

が、旦那が立憲民主党の川田龍平議員であることでも有名で、川田議員といえば90年代の薬害エイズ訴訟ということで、ここは「温故知新」。


【慎重論者が叩かれる異常さ】

アンダーワールダーの三原則の「歴史」で、我々そういう存在(仮)からすると一度も存在したことはないと言いたいところですが、あえてこれを使うということで、上の切り抜き記事。

私がコロナ禍で社会に不安・不満・恐怖が蔓延していた中に登場してきた治験段階のmRNAワクチン。

この接種に対して、私が

慎重論を唱えた

時に作成してものです。(サリドマイド事件)

やはり、その当時はボロクソに叩かれました。


【Caution】

大体、以下のような感じで。

お前みたいに自分勝手でワクチンを接種しない奴がいるから、コロナの感染が爆発して、多くの人が後遺症を残し死亡するのだ!

だけど、素朴な疑問がありました。

インフルエンザと致死率が変わらないコロナのウイルスに対して、高齢者や基礎疾患者だけならまだしも、影響の少ない一般の人、ましてや若者や子供や妊婦にまで。

この治験段階のワクチンを打たすのは、絶対にヤバイ警告させていただいた次第であります。


【犯罪者扱いされました】

当然、犯罪者扱いされましたが、さすがに敵さん(※実は自我・エゴが発っした分離の波動が投影した世界)。

相手はグローバリストつまりサタニストで、世界の金融を支配しており、ロイター通信やら何から何まで「足元」の情報操作やりたい放題、思うがまま。


【一杯のかけそば効果と強いリーダーシップ】

志村けんさんや岡江久美子さんが新型コロナに感染し亡くられてたとか、ワイドショーで扱われればもう最後。

『一杯のかけそば』効果と、マスメディアを通じた強いリーダーシップにより、マス・大衆が煽動されるのは歴史の必然。


【泥舟】

だけど、そのリーダシップのシップ。船。

その船はノアの箱船でなく、カチカチ山の泥舟ですから。


【理知的に】

我々そういう存在(仮)理知的に。

当たり前のことを、当たり前にするだけのこと。

 


【Dの意志】

これがDの意志というもの。

これこそマクロに捉える、仲の人テラ子安の完全予定調和の世界。

確かにその反動で、ミクロなことに関しては脆弱になるという欠点もありました。

これまた新技を編み出すために、鍛錬あるのみ。


【青雲】

青雲です。

青雲に始まり青雲で終わる。


【聖書はシナリオ】

これ即ち、伏線となり足元のシナリオの聖書とまったく同じ。


【9.11】

9.11と同じ。


【昭和生まれにはこれ】

昭和生まれの石頭にはこの術式なのです。


【長い前置き効果】

さて。

ここから本題に入りたいと思います。長いですね。だけどこの長いプロローグは必要だったのです。


【術中】

今、この記事を読んで不謹慎だと思われた方、イラ💢とした方がいるとしたら、その人は既に

私の術中にハマっている

と言えます。


【教材は週刊少年ジャンプ】

教材は常に週刊少年ジャンプ。

89年以降からずっとということで、今週号の『あかね噺』のまいける兄さんの

自在」。


【陽⇒陰】

これです。

まいける兄さんの場合は、最初に表向きの明るく陽気なモードの個人主義の技から入りそのまま結果は関数でいう+yで終わるようにみせかけ、途中路線を中心軸にて180°反転。

最後は世話焼きの心陰の-√yの感動で終わる本格派。


【ギャップの効果】

非常に高度ですが、一方の今回私がブログで使ったのはその真逆の効果。

グローバリスト・サタニストによる、ファシズム化の重い話のから入り、途中、足元ネタでオカルトに、そして『燃えるお兄さん』の一杯のかけそばネタに入ると、完全に軽い話の陽。

この時点で色が完全に変わります。

後は、カチカチ山、ムーのオカルト動画に『WITCH WATCH』の守仁ネタに、最後は線香の青雲のCM🎵。

地下活動ファイルを知らない人なら尚更ですが、これが逆に不謹慎と感じるよう作用し、イラ💢ついた人が殆どのはず。

こうなるのも180°内容を反転したからで、これが術式のマジックなのです。


【ジョセフ推しの常套手段】

目的は雲のジュウザの如く、相手から冷静さを失わし判断力を奪うこと。

冷静さが欠けた人間が次に起こす行動は実に単純で、これはジョセフ・ジョースターの常套手段ですね。


【復習】

だけど、の違いを理解していれば、まずはこの術式にハマることはありません。

量とは「理論」であり均衡モデルであり、質とは「物語」であり機能モデル。

削除した過去ログで散々説明したように、例えば

①彼は暴力的だと優しい。
②彼は優しいけど暴力的。

この二つはとしては同じですが、としてはまるで印象が異なってきます。


【いったんCM】

これを使っただけのこと。

多くの人が時空の捉え方を、単一の世界線を過去・現在・未来へと直線的に進行していくと考えているから、こんなチープな技が使えるわけで。

この時空の捉え方なのですが、んなわけない😎


【メモリー(魂)】

メモリー(魂)には「短期記憶」というものがあり、昨日の晩飯は憶えていても、1か月前の晩飯のメニューは憶えていないもの。


【ワイドショーと3S政策】

つまり、最も近いもののほうが印象に残り、ただそれだけのこと。

大東亜戦争のことも、治安維持法のことも、言論弾圧されてきたことも、ワイドショーで執拗に報道される大谷翔平の野球ネタに比べて、どれだけ重要な事と言えども、遥か昔の出来事。

そもそもGHQの3S政策。sports sex screen。


【それぞれの物語】

これが形を変えたのが

J=Y=I。

去年末のY・吉本興業の松本人志への文春砲。

年始の能登半島の地震で、I・グローバリスト政党の自民党の馳浩と岸田文雄が遅れて到着し、地方自治法改正の必要性を国民に印象付けて、「改正地方自治法」を閣議決定しました。

それから半年後の国会でこの事前に用意されていた法律が可決し、これも彼らサタニストのシナリオ通りでの展開で、これが「物語」。

後は木村さんの登場となり、天敵のスーパーナースが、♫~もっこり▲瓢箪山~🎵🎤🍺で店を経営。

でなくて、「カレンダー残り枚数ないのよ」のほうの木村さん🍎の未来が到来。


【モブ男でも】

だけど、この手の陰陽自在のテクニックはそこらのモブ男でも頭で理解すれば、サイバイマンに倒されるレベルでも、その影響をかなり軽減することができます。


【縁であり中心点でもあり】

それより上の18万以上の戦闘力が必要となる領域があり、それが中間領域の90°の縁の領域。

足元のであり、頭上の中心点でもあるこの領域。

我々、そういう存在(仮)からすると、この当たり前の領域ですが。


【デジャヴ】

例えばデジャヴ。

デジャヴなんて、時間の序列がないことの感覚に過ぎません。


【ここから】

まずは、ここからですね。


【来るよ!不運が!】

時間のマジック。

「任意」でまずは釣って、短期記憶が消えた頃いつのまにか「義務化」。

こんなことばかりしていると。

来るよ!不運が!

故に、我々そういう存在(仮)とりあえず。

1.0のループの中の神を否定するのでした凸(-_-メ)

SNSで政府に逆らうワクチン情報を流したら即削除ーこれファシズムですから


【キリないわ日本国憲法が登場】

NHKの朝の連続小説『虎に翼』で寅の父親が亡くなる前に、なんか懺悔をしていて失態をさらけだし、なんかキリがなくなってクソワロタw状態でした。

地下活動での俺ももういいわ。

なんかH2Oの思い出がいっぱいという歌があったのですが、想起すると申し訳ないことしたなぁがいっぱいで、キリないわ。

自分を棚に上げることを止めると、人は許すことができ寛容になれるということですが、とうとうドラマで日本国憲法が登場してくるようです。


【分裂】

大体、ここで保守派が1週間でできたマッカーサー憲法やら、憲法九条と緊縮財政とのコラボでサヨクが推す浜口雄幸内閣の平和主義とか、そっちの話をしてくるでしょう。

そこで保守派がよだれをながして欲しがる念願の憲法改正。

自衛隊のままだと国際法で隊員の捕虜としての権利が適用されずということとか。

それから、緊急事態宣言を保守派は推奨しており、恐らくここで堤未果さんと京都学派が袂を分かつことになるでしょう。


【何も知らないようで】

何年も前に述べたことですが、京都大学院の藤井聡先生は

警察の権力が弱すぎてカワイソすぎる

と述べていたのですが、いや、とんでもない。

アウトローの世界を現実を何も知らないようで。


【違憲の議論すらできない立憲民主党】

そもそも私は2020年のコロナ禍で、このブログの内容を予定よりも早く反転させて、いずれ保守派と対峙的な関係になるだろうと述べました。

こんな一般庶民のしょっぱいブログは読まないほうがいいと、強くオススメしました。

ということで日本国憲法。

ナチスドイツも同じですがワイマール憲法を改正しなくとも、それが前任委任法なり戦前日本の治安維持法なりで守らなくなり、これをファシズムといいますが、自民党も立憲民主党も完全に終わってます。

SNSでワクチンに関して政府の都合の悪いことは勝手に削除できるようになり、誰もこれを違憲だと緊縮枝野らがツッコまないわけです。


【まさか政府の圧力で削除してないですよね】

Xで保存していた

橋下徹とテレ朝の玉川徹のダブル徹が、

そもそも治験段階の、外国で訴訟が起こっているmRNAワクチンを、日本でも2000人以上厚労省が死亡認定して訴訟が起こっている、人間どころか猿は高いのでマウスの実験だけのmRNAワクチン。

この怪しいワクチンを、外国からの情報に精通している若者がなぜ打たなのか?正しい判断をしている若者に打たせるにはどうしたらいいのか?

TVで議論していたその動画を張り付てていたXのポスト、また観たいのでけど。

まさか政府の指示で削除してないでしょうね。


【待ってました】

 待ってました。

これは堤未果さんが人事ファイルを手にして、予想通りに竹中平蔵氏の名前があるのを確認できたときの台詞ですが、私もパクらせていただきました。

イギリス国家統計局だったか、新型コロナワクチンを接種した子供の死亡率のほうが高いデータを手にできた時、同じ心境でした。

 

 

 

 

 

 


【少数派の武器】

我々は、ホリエモンやひろゆきらのインフルエンサーのごとく、ピコーン閃いた💡で発言すると、なんせ

少数派

なので、なるべくそれは控えないといけません。

誠実な姿勢が武器ですから。


【見(けん)】

信憑性の高いデータを入手できるまでは、理論を構築できるまでは、下手なことを言えないわけです。

そこは忍耐。

見(けん)。

 


【訂正】

謝りがあれば随時、訂正する。


【約束】

河野ワクチン大臣の国民に対する「約束」。


【河野さんは約束破りました】

無碍にしました。

責任については自分は関わっていないと責任逃れ。

ワクチンの輸入や交渉、国民に打たせることが仕事で、「安全性」については自分の管轄でないとのこと。

つまり、嘘ついてだまされるほうが悪いとのことらしい。


【政府の犬tuber】

増税して公費3200万円を使い、youtuberにワクチンを打たせる動画を流さしたらしいですが、増税してるのですからスポンサーはいわば我々。

増税してくれたおかげで私も相続税を払わせていただき、どうかそのカネを使ったyoutuberの名前公表して欲しいですね。

政府の犬に成り下がり、それで視聴者の信用がなくなっても、そもそも言論で飯くってるのだから、それまでのレベルということで。

使途不明とかマジでありえん。

これが「彼ら」のやり方ー日本は治験段階のワクチンの実験場


【6月号の月刊アンダーワールド】

今月の堤未果さんの『月刊アンダーワールド』、一部偉いさんのmRNAの小難しい話をスキップしながら視聴しまいた。

ーMika Tsutsumi Official Web site|堤未果オフィシャルウェブサイト


【家族いないのですが】

堤さん曰く、

「これはアンダーワールダーのミッションだと思って、周囲に伝えてください」

ということで、アロエにつたえました。


【人の見せれるマイノート】

一応、私も最低限ということで堤さんの動画、きちんとノートにとっていつでも調べるようにして、たまに会う姉ちゃんとかアニキとかに話したりしたりして。

盲点は「国内法」ということです。


【維新に洗脳された大阪・兵庫】

周囲に話すといっても後は、空手部の維新支持者の川がわと異なり、風俗好きの維新支持者の鈴木にも布施の焼肉店でよくそういう話をし、嫌な顔をされています。

「Y=J=I」の法則。

Yはなくなったけど、それぐらい吉本(メディア)と維新の結びつきは強固で、これにイケメンとなると、太刀打ちするのは至難の業。


【プランB】

「国内法」をブローバリゼーションに先に合わせる。

これはTPPと同じパターンで、先に国内法をグローバリゼーションに合わせる売国法をとおすやり方で攻めるやつ。プランBってやつらしいですね。

例えば最近

「新型インフルエンザ等対策政府行動計画」

の改正案というのがあるらしいのですが、またテレワークとかマスクとかアクリル板とか、あの茶番劇につきあわされることになります。

あとは

「食料供給困難事態対策法」

で、緊急の時に政府の指示に従わさたり、あとは松本人志のスキャンダルやら能登半島の地震の際、馳浩知事と岸田総理が故意に救済を遅らせて必要性を煽り、

「地方自治法改正」

を閣議決定したり。(もしそうでなければ、ただの無能なので政治家やめていただきたい。)


【無責任】

とある理由があってブログ疎かになっていたのですが、まぁ、私は器用じゃないので。

マイナ保険証とかCMでガンガン宣伝してるけど、まずは新型コロナのワクチンで

打たないやつはバカ

と言っていた、ひろゆき氏やホリエモン。

大のインフルエンサーが人の健康・命・人生を大きく左右する発言を、無責任にするなってこと。


【カネでつられたyoutuber】

後者は意見を撤回して、ヤバイといっているらしいですが、それだけまだマトモだと思います。

政府はyoutuberにカネでつり、皆に増税した分の3200万円つかって、それで宣伝させたやりしいですのですが、その9本の動画。教えていただきたい。


【被害が起こることが分かっているから先に保障内容を縮小】

「国に人体実験させられた」新型コロナワクチン遺族ら13人が損害賠償求め提訴
4/18(木) 9:43配信

訴訟が起こる一方で、外国でmRNAワクチンはヤバイとなり、これを進めてきた連中に対して、刑事裁判にも発展しているらしいです。

誓いとは何ぞや。

Meiji Seikaファルマという製薬会社が、海外では接種希望者が少なく儲からず撤退したのに、神奈川県小田原に誘致するとか、何かんがえているんだとなり、政府はそれに備えて事前に準備してます。

「健康被害救済制度」の内容変更して、被害者・遺族らに対して保証内容を縮小。

例えば、死亡一時金だと以下のごとくなります。

4600万円 ⇒ 778万3200円。


【彼らのやり方】

これが公人今井絵理子議員らのやり方なのです。


【これぐらいで】

今回は、これくらいでいいでしょう。

木村


【動画】

以下の動画をご覧ください。


【売国】

簡単に言えば日本の資産が買われているということです。


【消費税と法人税引き下げ】

企業の内部留保と消費税の相関関係。

 


【木村】

これだけのことをしてきたのですから、日本が解体されて地上から消えてなくなるのも、必然的なこと。