これからは『1・2の三四五』ーまる。まる。まる。まる。まる。


【前回の補足】

前回の補足になるのですが、mRNAのワクチンを打って簡単に言えば免疫が破壊され、あらゆる病気になり得ます。

しかしながらある程度それを防ぐ方法があり、それはビタミンDを接種することです。

原爆を投下された後に味噌汁を飲んでいた人が、比較手的にその健康被害を防がれたように、免疫力を高めることらしいのですが、これまた過去ログと関連してくるのですが、小林製薬の紅こうじ回収問題。

私はジャーナリストでないし、中二病ブロガーとしてズバリ言わせてもらえれば、

免疫つくられると困る(薬・ワクチンによる儲けがなくなくなる・多産になる)

連中がいて、そうさせない勢力がいるということに気づくことだと思います。


【マクロ経済学の復習】

例えば、この世から病気がなくなれば医者はいらなくなるし、犯罪がなくなれば警察もいらなくなり、ケインズ経済学の発想(公共事業で需要を故意につくる)と基本は同じ。

上の恒等式から世界的不況になると、

C:消費が減る
EX:輸出が増えなくなる
③企業が投資(I)しなくなる

残るはGの政府支出となり、日本は自国通貨建て貨幣を発行できデフォルト(破産)しないので、後はそれを足せばいいだけとなります。

震災大国で首都直下型地震に富士山噴火に南海トラフという世界線もあり、インフラネットワーク整備なり公共事業(Gの政府支出)すれば一石二鳥。

しなかったのが自民党。


【たったこれだけのこと】

左辺と右辺と合わせる中学1年ぐらいで習ったことをしなかったのが日本。

たったこれだけのことだったのです。


【3⇒4⇒5】

たったこれだけのことをしなかった余りに日本は失われた30年となり、コロナ禍もそうでしたが、緊縮財政(サタンによるグローバリゼーション)から倒産ラッシュに、余計な自殺者を多数出したわけです。

が、地球は3の男性原理から4の女性原理のサイクルに移行し、人類の意識も不可逆的に退化することなく、すばやく4に移行し次の5に移行する準備が必要となっている段階にいます。


【同じ穴の狢】

要するに

男性原理(資本主義・エリート主義)社会▲

だと、人類は破局を迎えるということです。

その男性原理の象徴とするのが、海水派のマッチョ思想の保守派であり、淡水派のグローバリストで、だから「同じ穴の狢」なのです。


【日本の総理は馬鹿にしかやらせない~from親元】

2020年。

WEF(世界経済フォーラム)の連中ら、男性原理主義者のエリート▲らの口から出た、グレートリセット。


【666】

内角の和が180°の男性原理主義の3に、人類が666の獣(ケダモノ)に退化しようとしているということで、

財政出動派といえども

同じ男性原理主義ということで、2020年に保守派▲とは完全に決別しました。


【チェックメイト】

次の次を見越してあらゆることを想定して。

準備を進めてきたわけです。


【完璧】

そして、さす俺。さすオニ。

オニ👹の守仁。

我ながら完璧でした。


【左上不足】

但し私にはある問題があります。

それはミクロの質ということで、その中の「感覚」文化的要素は一番強いから、まったく問題ないと思っています。

が、問題は昔からだったのですが、93年の大事故で左脳🧠やられているし、左上のリテラシーが著しく欠けるところです。


【後は】

06.13。

自分の誕生日は大体、上にピークの「夏至」あたりで、その夏至に対峙するのは下にピークの「冬至」あたり。

私の誕生日は6.13。大体1年の折り返し中間地点くらい。

2倍にすると12.26になりますが、丁度反転術式転回されると、最近気づいた今日この頃。

プラトンが言っていたように、問題があるということは既にその問題は解決されているということで、時間と空間は幻想であり、全ての問題は解決済みです。

後はそれが起こることを、救われるべき認識共同体のメンバーがそれを許すだけで、観測者(プレイヤー)が古い考えを断捨離できるかどうかだけのことだと思います。


【カミの攻防戦】

4から3に戻りつつある今、4に戻りそこに留まることなく、次の5に進めということです。

その3の男性原理主義の問題を扱っていると思われるドラマが、NHKの朝の連続テレビ小説の『虎に翼』。

昨日、土スタを最初の10分は逃したのですが視聴しました。

滝藤賢一さんが出演していたのですが、私とは76年生まれの同世代で、身長が176cmって西村と同じくらいかと思いつつ、やっぱり気になるのがカミの攻防線。


【自称神は神にあらず】

つまり、宇宙という1.0の監獄の中の、石井館長らのいうホテル神様に宿泊中の、似非「自称神」との攻防戦です。


【カレー🍛の縁】

注目すべきは主演の伊藤沙莉さんなのですが、やはり思い浮かべるのが天海祐希さん主演のドラマの『女王の教室』。

それで志田未来ちゃんと同じくカレー🍛をこぼしたのが、松川尚瑠輝くん。

生きていたのかって思ってしまいました。


【三四五】

この3の「均衡モデル」って図形にすればムチャクチャ分かりやすいと思います。

まず1は「・」「点」となるのですが、これだと1(いち)だけに「位置(いち)」だけとなり、下の図のようには視認できません。

だけど、2。私の好きな数字の2となると、点と点との関係ができ「線」となりますが、その最短距離が「直線」となり、当然「曲線」も多数できます。

滝藤賢一さんの台本の画像も混じっているのですが色も3色使われているようで、この関係ができると、その関係は中間領域のGreen縁(ふち・みどり・えん)となり、これでオムスビ🍙の完成となります。

結果その3点が結ばれ🍙、図形を描くことができるようになり、それが造化三神、男性原理の3のデルタΔ。

その呪い💀の術式をインターセプト。

RGBの光の三原色となります。

これがバイブルにある最初にアダムが造られた意味となるのですが、次はイブで4のクォーターで四天王寺。

その次は五角形のペンタゴンで、この悪魔の計画は軽くインターセプトして、四天〇寺の白石蔵ノ介のスター☆バイブルとします。

4の四天〇寺。

3の三島に、5の五島。

勿論、関わってくるのが「足元」。


【これからは『1・2の三四五』】

故に、この世界は連想連鎖駄洒落により成り立っているということで、『1・2の三四郎』って漫画ありましたが、これからは

『1・2の三四五』

ということに成るのでした。終わり。まる。


P.S.

まる。まる。まる。まる。まる。

という、ハロプロの歌がありましたね。

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