教材は常に『週刊少年ジャンプ』ーお題は#ケンカの仲裁に入る時のひと言


【ONE PIECE】

教材は常に『週刊少年ジャンプ』ということで、やはり現在ジャンプの代表作といえば発行部数が5億突破している『ONE PIECE』となることでしょう。

ワンピといえばやはり、五老星やらフリーエネルギーやら。


【竹馬の友】

「潤沢」の対義語となるのは「欠乏」となりますが、NHKの朝の連続テレビ小説の『虎に翼』。

主人公の寅子の旧友の梅子と再会するのですが、遺産相続でもめていたようですが、問題は「所有権」そのものにあると考えられます。


【分離がもたらす均衡モデル】

所有権。

「権利」といえば分離故に「義務」というものが自動発生し、つまりは1.0の男性原理の「均衡モデル」となってしまいます。

民間の資産(黒字)政府の負債(赤字)という、3人麻雀の発想と同じです。

1.0 = 1.0

1.0ー1.0  = 1.0ー1.0

0  = 1.0ー1.0

0= 民間 ー政府

勝ち負けなし= 勝ち 


【罪務諸表】

簡単にいえば「財務諸表」がそれを表していると考えられます。


【マルクスの家系】

これらのことを述べると、海水派であれ淡水派であれ保守派▲の発する言霊が、

所有権を否定するとはお前は赤だ!マルクス主義者だ!

と言ってきそうなのですが、そもそも。

マルクスはイギリスのRの家系であり、ロシアで革命を起こすために派遣されたと言われています。


【お茶しやがって】

分かりやすく例えると戊辰戦争です。

幕府サイド薩長サイドと対立していて、前者はフランス後者はイギリスがそれぞれがバックについており、実は代理戦争に過ぎなかったのですが、そのバックの大元(おおもと)がこれまた同じで、それがロスチャ🍵というオチでした。


【当たり前田太尊】

つまり、どちらが勝利しても大元ロスチャ🍵の計らいでしかなく、まずはこういう「二元論の罠」の構造を知ることでしょう。

そもそも、コインは一体で成り立っていますが、それを可能とするのが第三の領域の縁(ふち)という側面の存在です。

この当たり前田太尊を認識できるどうかで、今後、人類がどの道を選択するかが決定されると、考えられます。

たぶん、私にとってのは「煽り言葉」なので、破いたのだと考えられます。


【男性原理社会】

ドラマ『虎に翼』では梅子が、の面倒を息子たちが看るという条件により結局遺産相続権を放棄しました。

それで梅子さん本人は自由に生きることになりましたが、この根本の問題は男性原理社会にあると考えられます。


【恐れるが故に所有】

単なる分離の特性からなのですが、これは主に「恐れ」に基づいてたものです。

この恐れの派生物がナポレン・ヒルの書籍の悪魔が言っているように「欠乏」であり、「所有権」はその欠乏を象徴する形で抽象化されたものと考えられます。


【カルマの正体】

単に、パイが1.0で制限されているが故に、だれかに我慢を押しつける形が義務となっただけことですけど。

これが罪の概念(罪悪感)であり、押し付ける側が罰を与えことができるが故に、この因果の成せる業(わざ)が、

カルマ

として、1.0の宇宙の監獄の中の神の子を監禁状態にするのでした。


【贖罪または、1.0の枠内の「自称神」への反逆行為】

その解決法がコースによると愛の原理と言われている「贖罪」。


【神の子同志の関係】

その贖罪の方法が、罰を受けることでなく、単に自分ができることをするだけのこと。

こうして、こんな1.0の監獄の宇宙の中ですら歪みが、神の子同志の関係により訂正され、簡単に解決してしまうのでした。

自称神やサタンやミカエルのパシリの反論は受けつけていませんので。


【ただそれだけのこと】

最近の『WIND BREAKER』でも言ってましたが、自分ができることをする。ただそれだけのことです。


【新型コロナワクチン接種問題と全く同じ】

そうさせないのが勿論、ダークサイド(分離サイド)の足元さんであり、最近、騒がれていた小林製薬の紅こうじ製品の自主回収とかありましたね。

私はジャーナリストじゃないので100%裏とれてなくとも、スバリ言わせてもらいますが、あれは結論から言えば、新型コロナワクチンの問題と全く同じ。

ビッグファーム・製薬会社と医療関係者とのズブズブの関係からきたものでしかありません。


【同じ発想】

ビル・ゲ〇ツとアン〇ニー・ファウチが、アフリカや南米などの衛生状態がよくなると、免疫が高まり病気が減り、そうなるとワクチンを打たせられなくなるので、あえて衛生改善しない、その発想と同じ。

mRNAという得体の知らいないワクチンを打たせることに免疫を下げ、それで更にワクチンを打たせることができるという発想と同じ。

ファイザー社の次のターゲットが「がん市場」ということで、これで

抗がん剤以外の治療法

をつぶしにかかるために、「味噌」などの

発がん抑制効果

のある健康食品を、イチャモンつけて潰しにかかってくるのと同じ発想。

ー「八丁味噌」めぐる訴訟、二審も愛知・岡崎の老舗が敗訴 知財高裁 田中恭太2023年3月8日 18時36分

農薬を使わない健康促進する作物ばかりになると病気が減り、医療関係者や製薬会社の所得にひびき、それは困るとなり、某木村さん🍎の家族の命に脅しをかけたりするのと同じ発想。


【マッチポンプ】

要するに、マッチポンプ。


【欠乏と都市文明】

マッチポンのその精神の根底にあるのはやはり「欠乏」。

今から1万3000年~1万5000年は地球は温暖な気候故に、狩猟生活の即時リターンシステムを適用でき、縄文文化を象徴するように「潤沢」だったという考えが、一応あったそうです。

この事象を採用するならば、その後地球は寒冷化していき、BC3000年~BC2000年頃のエジプト文明ぐらいから砂漠化がすすみ、それで大河の近くで灌漑農業が盛んになったと考えられます。

気候がもたらす「不確実性」からくる不測の事態に備えて

食料を備蓄する必要が

生じると、

その倉庫を効率よく管理する人

の必要性が高まり、それが権力▲となり政治力▲が必要となり、都市文明が築かれていくことになったのではなかろうか。


【謙虚】

本当の豊かさとは

その時にしたいことができること

であり、それが「即時リターンシステム」として反映されている間は、余計なものを所有する必要がなくなります。面倒でウザイだけです。

『WIND BREAKER』の2年生の学級長も言っていましたが、自分が飴を食べてなくなってもそれを自分はつくることができないし、そういう当たり前に気づくと、自分は周囲から活かされているだけと気づき、それで「謙虚」なることもあるでしょう。

3年のボスの梅ちゃんというキャラも、同じようなことを言っていましたね。


【交換される人間】

それが、「土地」なんてその典型例ですが、ポラニーのいうように元々、自然の一部だったものを、国家の領土や不動産にしてしまい所有すると、それを元で生産することができます。

そうして生産物なりで他者を支配できる▲ようになると、芽生えてくるのは「傲慢」な精神。

やはり端緒となるのが、不確実性故に支配しなければならなくなる「恐れ」、そして「欠乏」。

だから戦前日本で男の所有物としての女性がいて、男性原理社会のゲゼルシャフトの「市場」で、別に赤線でなくとも妾なり商品として、男たちの間で「交換」されていたのでしょう。

今でもその名残が残っており、労働市場に身売りしている労働者自体が全て同じなのですが、あまり尺が拡大しないようにまとめに入ります。


【新時代となる中性原理の第三の領域】

結論からいえば女性原理の文化でもない、男性原理の文明でもない、中性原理の第三の領域の社会といったもので、例えるところの「ヤマザキのわらびもち」です。

これはSNSで話題になっている串のやつと違うのですが、沖縄の黒砂糖の黒蜜ときなこの調和が絶妙で、高級和菓子でもなければチープでもない、この中間領域。

こういう微妙な領域が社会の役目・役割となり、新時代の突破口となることでしょう。


【トーラスフィールド】

この中間領域って縁(ふち)であり、今回説明しませんが中心点でもあり。

この中心点の集まりが「線」となり。

円(縁)となり、ドーナツのごとく輪となり。

トーラスフィールドとなり。


【無意識(アカシックレコード)レベル】

フリーエネルギーの元となるのですが、

分離の男性原理主義者の保守派▲

の連中らが、このフリーエネルギーの存在を否定することでしょう。

なぜなら、彼らの思想の根底にあるのは「欠乏」であり、「潤沢」であると支配する▲ことはできないからです。

それが無意識(アカシックレコード)レベルで、魂(メモリー)に強固にプログラムされていると、考えられからです。


【教材は常に『週刊少年ジャンプ』】

教材は常に『週刊少年ジャンプ』ということでしたが、特に注目すべきは『ONE PIECE』。

お題は

#ケンカの仲裁に入る時のひと言

” この戦争を終わらせに来た !!!”

一度、言いたいですね。

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