陰陽自由自在の極意ー教材は常に週刊少年ジャンプ


【悲報・地上自治法改正】

先日、豪雨の中国会で「改正地方自治法」が可決されました。

これで、非常時に閣僚決定でも国家▲に法的拘束力を持たすことができ、市町村自治体の全ての権限を奪うことが可能となりました。

例えば、2020年のような新型コロナの感染者が一人出てきた時点で、

得体の知れないmRNAワクチン💉を打て!

と国が命令すれば、自治会がいくら反対しても、個人の権限が制限されることとなります。

非常時おいての公共の福祉内であるなら、多目的トイレの使用なり何でも、国家が支持をすれば個人の自由を奪い、命令できるようになりました。


【医療植民地日本】

公共の福祉の名の下に、国民は得体の知れないワクチンを打たなくてはならなくなるということもありますが、そもそも新型コロナウイルスワクチン。今後子供たちにも予防接種されるであろうインフルエンザのワクチン。

mRNAという世界中で薬害訴訟の起っているこのワクチンを、喜んで打ち💉💉💉💉💉💉まくっているのは、世界でも日本ぐらいということ。


【被害者続出】

この「改正自治法」令和の「治安維持法」と言ったところでしょうが、新型コロナのワクチン投与の副作用💀。

公式に認められている範囲で2千人以上死亡し、とうとう日本でも訴訟問題に発展していますが、勿論、救済申請しても否認されているとか多数あるよう。


【緊縮財政】

注射打って即身体に異常をきたしても保証されない。

こうなる理由は簡単で「健康被害救済制度」の取り扱いの変更。

つまりは保証範囲を縮小して、例えば死亡一時金。

4600万円⇒778万3200円

と縮小した他、財務省主導の「緊縮財政」で救われない人が自然と増えだけのこと。


【カネで買収されたyoutuber9人】

尺拡大しないようコンパクトにまとめたいと思います。

ジャーナリズムの見地に立ち事実を述べると、自民・公明の政権与党は3200万円の「公費」を使いyoutuber9人に対して、得体の知れないこのmRNAワクチン接種に対して、製薬会社の利益になる内容にするよう、「広報」活動を促しました。


【ワクチン訴訟問題】

4月23日の国会内の定例会見ということでしたが、同月、17日。

日本でも、新型コロナワクチンの接種後に死亡した人の遺族など、合わせて13人が国に対し「副反応などのマイナス情報を広報せずに被害を広げた」として、合わせて9100万円余りの賠償を求める訴えを起こしたそう。

ー新型コロナワクチン接種後死亡 遺族らが国に賠償求め提訴 2024年4月17日 17時57分


【帰納的視聴法】

今月6月号の堤未果の『月刊アンダーワールド~薬害はこうして繰り返される』。

いつものごとく私は帰納的結論から、つまり「本日のまとめ」だけを先に視聴しました。

ーMika Tsutsumi Official Web site|堤未果オフィシャルウェブサイト


【温故知新】

堤未果さんといえば元野村證券に勤めていたエリートで、9.11を生で体験した人で有名です。

が、旦那が立憲民主党の川田龍平議員であることでも有名で、川田議員といえば90年代の薬害エイズ訴訟ということで、ここは「温故知新」。


【慎重論者が叩かれる異常さ】

アンダーワールダーの三原則の「歴史」で、我々そういう存在(仮)からすると一度も存在したことはないと言いたいところですが、あえてこれを使うということで、上の切り抜き記事。

私がコロナ禍で社会に不安・不満・恐怖が蔓延していた中に登場してきた治験段階のmRNAワクチン。

この接種に対して、私が

慎重論を唱えた

時に作成してものです。(サリドマイド事件)

やはり、その当時はボロクソに叩かれました。


【Caution】

大体、以下のような感じで。

お前みたいに自分勝手でワクチンを接種しない奴がいるから、コロナの感染が爆発して、多くの人が後遺症を残し死亡するのだ!

だけど、素朴な疑問がありました。

インフルエンザと致死率が変わらないコロナのウイルスに対して、高齢者や基礎疾患者だけならまだしも、影響の少ない一般の人、ましてや若者や子供や妊婦にまで。

この治験段階のワクチンを打たすのは、絶対にヤバイ警告させていただいた次第であります。


【犯罪者扱いされました】

当然、犯罪者扱いされましたが、さすがに敵さん(※実は自我・エゴが発っした分離の波動が投影した世界)。

相手はグローバリストつまりサタニストで、世界の金融を支配しており、ロイター通信やら何から何まで「足元」の情報操作やりたい放題、思うがまま。


【一杯のかけそば効果と強いリーダーシップ】

志村けんさんや岡江久美子さんが新型コロナに感染し亡くられてたとか、ワイドショーで扱われればもう最後。

『一杯のかけそば』効果と、マスメディアを通じた強いリーダーシップにより、マス・大衆が煽動されるのは歴史の必然。


【泥舟】

だけど、そのリーダシップのシップ。船。

その船はノアの箱船でなく、カチカチ山の泥舟ですから。


【理知的に】

我々そういう存在(仮)理知的に。

当たり前のことを、当たり前にするだけのこと。

 


【Dの意志】

これがDの意志というもの。

これこそマクロに捉える、仲の人テラ子安の完全予定調和の世界。

確かにその反動で、ミクロなことに関しては脆弱になるという欠点もありました。

これまた新技を編み出すために、鍛錬あるのみ。


【青雲】

青雲です。

青雲に始まり青雲で終わる。


【聖書はシナリオ】

これ即ち、伏線となり足元のシナリオの聖書とまったく同じ。


【9.11】

9.11と同じ。


【昭和生まれにはこれ】

昭和生まれの石頭にはこの術式なのです。


【長い前置き効果】

さて。

ここから本題に入りたいと思います。長いですね。だけどこの長いプロローグは必要だったのです。


【術中】

今、この記事を読んで不謹慎だと思われた方、イラ💢とした方がいるとしたら、その人は既に

私の術中にハマっている

と言えます。


【教材は週刊少年ジャンプ】

教材は常に週刊少年ジャンプ。

89年以降からずっとということで、今週号の『あかね噺』のまいける兄さんの

自在」。


【陽⇒陰】

これです。

まいける兄さんの場合は、最初に表向きの明るく陽気なモードの個人主義の技から入りそのまま結果は関数でいう+yで終わるようにみせかけ、途中路線を中心軸にて180°反転。

最後は世話焼きの心陰の-√yの感動で終わる本格派。


【ギャップの効果】

非常に高度ですが、一方の今回私がブログで使ったのはその真逆の効果。

グローバリスト・サタニストによる、ファシズム化の重い話のから入り、途中、足元ネタでオカルトに、そして『燃えるお兄さん』の一杯のかけそばネタに入ると、完全に軽い話の陽。

この時点で色が完全に変わります。

後は、カチカチ山、ムーのオカルト動画に『WITCH WATCH』の守仁ネタに、最後は線香の青雲のCM🎵。

地下活動ファイルを知らない人なら尚更ですが、これが逆に不謹慎と感じるよう作用し、イラ💢ついた人が殆どのはず。

こうなるのも180°内容を反転したからで、これが術式のマジックなのです。


【ジョセフ推しの常套手段】

目的は雲のジュウザの如く、相手から冷静さを失わし判断力を奪うこと。

冷静さが欠けた人間が次に起こす行動は実に単純で、これはジョセフ・ジョースターの常套手段ですね。


【復習】

だけど、の違いを理解していれば、まずはこの術式にハマることはありません。

量とは「理論」であり均衡モデルであり、質とは「物語」であり機能モデル。

削除した過去ログで散々説明したように、例えば

①彼は暴力的だと優しい。
②彼は優しいけど暴力的。

この二つはとしては同じですが、としてはまるで印象が異なってきます。


【いったんCM】

これを使っただけのこと。

多くの人が時空の捉え方を、単一の世界線を過去・現在・未来へと直線的に進行していくと考えているから、こんなチープな技が使えるわけで。

この時空の捉え方なのですが、んなわけない😎


【メモリー(魂)】

メモリー(魂)には「短期記憶」というものがあり、昨日の晩飯は憶えていても、1か月前の晩飯のメニューは憶えていないもの。


【ワイドショーと3S政策】

つまり、最も近いもののほうが印象に残り、ただそれだけのこと。

大東亜戦争のことも、治安維持法のことも、言論弾圧されてきたことも、ワイドショーで執拗に報道される大谷翔平の野球ネタに比べて、どれだけ重要な事と言えども、遥か昔の出来事。

そもそもGHQの3S政策。sports sex screen。


【それぞれの物語】

これが形を変えたのが

J=Y=I。

去年末のY・吉本興業の松本人志への文春砲。

年始の能登半島の地震で、I・グローバリスト政党の自民党の馳浩と岸田文雄が遅れて到着し、地方自治法改正の必要性を国民に印象付けて、「改正地方自治法」を閣議決定しました。

それから半年後の国会でこの事前に用意されていた法律が可決し、これも彼らサタニストのシナリオ通りでの展開で、これが「物語」。

後は木村さんの登場となり、天敵のスーパーナースが、♫~もっこり▲瓢箪山~🎵🎤🍺で店を経営。

でなくて、「カレンダー残り枚数ないのよ」のほうの木村さん🍎の未来が到来。


【モブ男でも】

だけど、この手の陰陽自在のテクニックはそこらのモブ男でも頭で理解すれば、サイバイマンに倒されるレベルでも、その影響をかなり軽減することができます。


【縁であり中心点でもあり】

それより上の18万以上の戦闘力が必要となる領域があり、それが中間領域の90°の縁の領域。

足元のであり、頭上の中心点でもあるこの領域。

我々、そういう存在(仮)からすると、この当たり前の領域ですが。


【デジャヴ】

例えばデジャヴ。

デジャヴなんて、時間の序列がないことの感覚に過ぎません。


【ここから】

まずは、ここからですね。


【来るよ!不運が!】

時間のマジック。

「任意」でまずは釣って、短期記憶が消えた頃いつのまにか「義務化」。

こんなことばかりしていると。

来るよ!不運が!

故に、我々そういう存在(仮)とりあえず。

1.0のループの中の神を否定するのでした凸(-_-メ)

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