劇場版『ウマ娘ー新時代への扉』ー宇宙は所詮1.0の世界であり数学みたいなもの


【ウマ娘】

『ウマ娘ー新時代の扉』観に行きました。


【勝ちたい  or  面倒くさい】

勝ちたいというウマ娘の精神。

面倒くさい。


【断捨離】

『ブルーロック』の凪のこの精神はいわば1.0の壁を破ったマスターの領域。

いわば、陰徳というものであり、高千穂天磐境大社宮司の土御門兼嗣の言葉。

人が人に上に立っているようでは大したことない。

この領域は「執着」を捨てた状態であり、つまり断捨離できるようになった状態でもあります。


【お彼岸】

これが隠徳(隠匿)というものなのですが、そもそも

過去なぞ一度も存在したことない

どころか、

時間どころか空間すら幻想(空)。

という真理。

仏教思想の基本概念ですけど、これが分かったら彼岸達成🎉

お彼岸の日には「毎日香」でなく、「青春」。

🎵青春それは君が見た光🎵


【数学は宇宙そのもの】

これで全てキレイに説明できるようになりますが、宇宙とは〇かいて「・」(ちょん)の1.0の世界。

分かりやすく説明すると、江原さんの円い枠の中や、プレアデス人のいう枠の中が1.0の世界。

これは「なんちゃって神の限界の世界」でもありますが、エネルギー保存、マルサスの人口論の世界、均衡モデルでもあり、以下の動画の8:15ぐらいでいっている「数学」そのものでもあると考えられます。


【ざっくり説明】

数学って10進法に従っていますが、もとは統合(1)分離(0)の単純な組み合わせで1.0で100%となります。

これがあるもの全て、the one、onenessとなり、エネルギー保存の法則となり、数学と非常に酷似していると思われます。

されどこれは仏教思想の因果の関係でもあり、それこそ関数そのものとなります。


【涅槃】

なら🦌、1.0の世界を飛び出せばいいだけのことであり、そのためのルート2(約1.4)


【チャレンジ精神】

自分の内面、心、中心点を目指せばいいだけのことなのですが、あえてこれに制限を与えてぞくぞくするのが、ウマ娘やブルーロックの世界。

制限されたアイテムの中でどうやって勝つか戦術を立てる、単なる男性原理によるものに過ぎませんが、これが虎🐯の星野監督がいっていた「勝ちたいんや」の気持ち。

カーネルサンダースの呪い💀からの解放を試みる、ダメ虎🐯の供養のいわばリベンジ精神。


【思考と感覚のバランスにプラス】

例えば一日使えるソース、集中力が3分しかないとすると、そのキャラはウルトラマンのごとく欠陥ありまくりとなります。

勝負時でもないのに迂闊にウルトラマンに変身すると、いざという時に変身できなくなり困りますね。

そのために布施駅の居酒屋で密会したりして、戦術(計画)を立てるわけですが、それが思考のプロセス。

私個人レベルであると全体を図形化して分析し傾向を読み取り、事前に予測を立てシュミレーションをし、ウマ娘でもそういうタイプいましたね。アグネスタキオン。

後は感覚となり、それがジャングルポケットみたいなタイプなのですが、この思考感覚のバランスがほどよくとれて、そしてです。

もう一つの変数を加えると関数の呪いから出ることができ、いつもの以下の図となります。


【準備】

後はとコンタクトとりながら、もういい加減にしろ!アホちゃうか!とか文句言いながら、その時がくるまで準備をするだけのこと。


【ピコーン閃いた💡的な】

動画でいう直感とか、ピコーン閃いた💡的な、そんなものだけを頼りにしているとすぐに疲れてエネルギーが切れしてしまいます。


【場当たり的な幸運】

足元の力の強い制限された地球🌎では、その場当たり的な幸運は絶対に長続きせず、必ずと言っていいほど歴代がしてきたように、敗北に喫します。


【仕掛け】

自分がブチ切れた時を想定して、その時に事前に術式が転回されるように、前もって仕掛けをつくっておくのです。

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 が付いている欄は必須項目です

CAPTCHA