追い詰められるまでやりませんー50過ぎてから始まる美容と健康管理


【研究】

睡眠障害の状態でユーロジンを服用しているのに、ビターチョコレートをあてに、プリン体ゼロの発泡酒を、リットル単位で飲むという「暴飲」ぶり。

これが祟り、肌にデカイ吹き出物がでまくり、皮膚科に行ったりして、徳洲会に紹介状をかいてもらい形成外科にいくも、スーパーナースがいっていたように、頼りない先生にあたるわ。

そして、自分に合った美容・健康管理ということで、研究しました。


【恥ずかしい雑誌】

トライアンドエラーということで、エロ本よりも月刊ムーよりも恥ずかしい雑誌。

メンズノンノorz

こういった雑誌は高校一年生以来で、道」を歩み我としては屈辱的恥辱的行為。

肌のトラブルはスキンケアの基本を今更、50超えてから学ぶという屈辱的恥辱的行為。


【失敗】

洗顔の後に化粧水に潤い与える乳液。

あかんがな💢

もっと吹き出物ができて赤く腫れるわ、肌がチュートリアルの福田のようにオイリーぐあいが高まるわで、大失敗。


【シンプルに】

結局、シンプルにこれ一本。

ナイトケアはこいつを吹き出物に塗るだけの簡単な作業。


【しか🦌も】

ただ、これはクレアラシルと違い(ナツイなぁ。CMのしか🦌も。)、塗るとテカテカになりまくるので、朝塗ると完全にアウト。ナイトケアオンリー。


【霧島の鉱泉水】

後はうちの母親が鹿児島から購入していた、鉱泉水。


【面倒くさい】

これは高校の頃、ニキビができた時に鉱泉水を脱脂綿につけて貼ると、効果がありました。

成分が同じであるのなら、変な化粧水とか乳液とかでトラブルを起こすよりも、こっちのほうがとなり、試しに注文しておきました。

夜、こいつでナイトケアで使おうと思っています。

だけど、面倒くさい。


【極端】

この、追い詰められるまで何もやらない性格。

一方でハルヒのごとく、せっかちでとっとと終わらせようとする性格。


【どうでもいい拘り】

綿100%の赤ヘインズだと首がすぐダルダルになるので、綿75%のポリエステル25%の青ヘインズ。

上服きてると首の部分を隠したいため、無印良品のVネックTシャツとか、こういうどうでもいい拘りはありました。


【誠のDの意志】

私は27歳の時に17歳と思われてぐらいで、大体、年齢よりもマイナス10歳の状態を私的にはデフォとしています。

もうすぐ54歳ということは44歳ぐらいだとして、大体、そのあたりなると白髪がはえてきても不思議でもないか。

50過ぎても白髪一本もないような状態でしたし、その遺伝子にあぐらをかき、カミとの関わりを怠り、髪の毛に潤いがなくなり焦り出す事態。

あるだけ恵まれているということで、これは一色に顔向けできません。ブログはいつでも削除出来て楽です。

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