これが「彼ら」のやり方ー日本は治験段階のワクチンの実験場


【6月号の月刊アンダーワールド】

今月の堤未果さんの『月刊アンダーワールド』、一部偉いさんのmRNAの小難しい話をスキップしながら視聴しまいた。

ーMika Tsutsumi Official Web site|堤未果オフィシャルウェブサイト


【家族いないのですが】

堤さん曰く、

「これはアンダーワールダーのミッションだと思って、周囲に伝えてください」

ということで、アロエにつたえました。


【人の見せれるマイノート】

一応、私も最低限ということで堤さんの動画、きちんとノートにとっていつでも調べるようにして、たまに会う姉ちゃんとかアニキとかに話したりしたりして。

盲点は「国内法」ということです。


【維新に洗脳された大阪・兵庫】

周囲に話すといっても後は、空手部の維新支持者の川がわと異なり、風俗好きの維新支持者の鈴木にも布施の焼肉店でよくそういう話をし、嫌な顔をされています。

「Y=J=I」の法則。

Yはなくなったけど、それぐらい吉本(メディア)と維新の結びつきは強固で、これにイケメンとなると、太刀打ちするのは至難の業。


【プランB】

「国内法」をブローバリゼーションに先に合わせる。

これはTPPと同じパターンで、先に国内法をグローバリゼーションに合わせる売国法をとおすやり方で攻めるやつ。プランBってやつらしいですね。

例えば最近

「新型インフルエンザ等対策政府行動計画」

の改正案というのがあるらしいのですが、またテレワークとかマスクとかアクリル板とか、あの茶番劇につきあわされることになります。

あとは

「食料供給困難事態対策法」

で、緊急の時に政府の指示に従わさたり、あとは松本人志のスキャンダルやら能登半島の地震の際、馳浩知事と岸田総理が故意に救済を遅らせて必要性を煽り、

「地方自治法改正」

を閣議決定したり。(もしそうでなければ、ただの無能なので政治家やめていただきたい。)


【無責任】

とある理由があってブログ疎かになっていたのですが、まぁ、私は器用じゃないので。

マイナ保険証とかCMでガンガン宣伝してるけど、まずは新型コロナのワクチンで

打たないやつはバカ

と言っていた、ひろゆき氏やホリエモン。

大のインフルエンサーが人の健康・命・人生を大きく左右する発言を、無責任にするなってこと。


【カネでつられたyoutuber】

後者は意見を撤回して、ヤバイといっているらしいですが、それだけまだマトモだと思います。

政府はyoutuberにカネでつり、皆に増税した分の3200万円つかって、それで宣伝させたやりしいですのですが、その9本の動画。教えていただきたい。


【被害が起こることが分かっているから先に保障内容を縮小】

「国に人体実験させられた」新型コロナワクチン遺族ら13人が損害賠償求め提訴
4/18(木) 9:43配信

訴訟が起こる一方で、外国でmRNAワクチンはヤバイとなり、これを進めてきた連中に対して、刑事裁判にも発展しているらしいです。

誓いとは何ぞや。

Meiji Seikaファルマという製薬会社が、海外では接種希望者が少なく儲からず撤退したのに、神奈川県小田原に誘致するとか、何かんがえているんだとなり、政府はそれに備えて事前に準備してます。

「健康被害救済制度」の内容変更して、被害者・遺族らに対して保証内容を縮小。

例えば、死亡一時金だと以下のごとくなります。

4600万円 ⇒ 778万3200円。


【彼らのやり方】

これが公人今井絵理子議員らのやり方なのです。


【これぐらいで】

今回は、これくらいでいいでしょう。

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 が付いている欄は必須項目です

CAPTCHA