ウイングマンの技で説明してみた・その①ーまた、うっかり消去してしまいましたorz


(前回からのつづき)

【うっかり】

また、うっかり過去ログを消してしまいましたorz

ということでコンセプト変えていきたいと思いますが、前回申したとおりにまずは、以下の言葉です。


【神対とかバシャールとか】

聖書というか神対やら、現在(原罪)我々が観測しているプレアデス人やエササニ人(バシャール)のいう宇宙の誕生説。

あれは我々そういう存在(仮)と路線がかなり異なってきます。


【始めに言葉ありきとか】

神対やバシャールのいうあるもの全て(THE ONE)がある概念。

それはバシャール(エササニ人)のいうにはプライムパークティルという、針の先よりも小さいものらしいです。

プレアデス人もそうですが、大体、始めに以下のようにイメージしているよう。


【始めに10円ありき的な】

我々、そういう存在(仮)は違い、まずは10円ありき的な感じになります。


【こんな感じ】

以下の図で説明すると分かりやすいのではないかと。


【お題は#ライトで何を連想する】

右の青のRはRight(ライト)で分離を意味します。

一方の左の赤のRはREDで統合を意味し、左ですからLight(ライト)となります。

お題は

#ライトで何を連想する

これなんです。


【L≒R】

我々の場合だと

LR

となります。

意味は各自で考えてください。


【ニュートラル】

突破口は「=」でもなければ「÷」でもなく、「≒」という記号にあり。

これは

「約」(≒)

という” 大体こんなものだろう。”という、ニュートラルな領域。


【過去に囚われないのがマスター】

もういいわ。飽きたわ。どうでもいいわ。

という、O型特有の一晩寝たら忘れるあの感覚。

知らんわ。そんなもの。またタイムラインシフトしたな。メモリーダウンロードできてへんやんか。したくもないけど。マジでこの世界と辻褄あわせるの面倒だな。

これがコインでいうに相当します。たぶん。


【お題は#蘭で何を連想する】

当然、「ten」は「」(点)のことも意味しています。

が、「10」(じゅう)「十」(クロス)の意味も、時⌛に意味が掛けられています。(同時に対の関係にあるから掛けるという意味があるのです。)

この意味を掛けることは

#蘭で何を連想する

じ。

そうなるとあれ(there)これ(here)かの二元論ではなくなってき、🌈に世界は展開(天界)されていきます。


【シン・風車の理論的な】

つまり

あれ(there)・表でありこれ(here)・裏であるという、これが本当の意味での「対」の関係でその中心点なのですが、それぞれに同時に共通点として位置しています。

が、点は「位置」を意味するだけで可視化できません。

始めにありきということなのですが、それぞれ共通した同じ中心点ともっとており、それで同じ処に位置(いち・一・1)しているのです。

ただし「知覚」できません。

ややこしくなってきましたね。

分かりやすく説明すればいつもの以下の図となります。

厚みのあるがなければ、赤のR(裏)青のR(表)も存在できません。


【対とはつまり同時】

これが「対」の関係であり、神対派(エササニやプレアデスら)とそういう存在(仮)の我々の違いは、時⌛かタイムラグがあるかどうか。

大体、以下のような図で説明してみると、もっと分かりやすいのではないかと。

時に起こっているのです。


【あみん】

中心点について述べると当然、セットとなるのが縁(ふち)である

「線」

です。

この線という概念もまた幅がなく点と同様、可視化できません。

点(位置)と点(位置)との距離、つまりはこの二つの関係に過ぎません。


【行ったり来たり】

直線思考とはつまりはあみんの『待つわ』の動き(振動)や歌詞(言葉)そのもの。

行ったり、来たりのすれ違い

というあの歌詞と、に動く単調なリズム。

だけど、2人の動きが正面向いてても一致するのも、ニュートラルな一度、「と・まる(円)」瞬間で、2人の関係がシンクロして調和しているから。

共通点である中心点は、知覚(近く・here=過去/主体)できないだけで存在しており、そもそも縁(ふち・えん・円)のない世界なんてないっていうこと。


【直線思考】

これが分からないのが「石」頭の直線的思考の持主。

主体と客体を分「割」すると、点と点に対して以下のような関係を構築し、これが現代人のクライテリオン(基準)。

つまりは男性原理主義の呪いとなりますがいずれにせよ、現在(原罪)は自覚していても、「いま」(対)となる中心点がどこにもありません。


【ミュージック・スタート】

左(過去・因)から右(未来・果)へという、ここ(here)かあそこ(there)かだけの関係。

これがウイングマンでいうファイナルビームという初期の必殺技であり、環境(感興)破壊して周囲に迷惑をかけ、それで阿弥陀した技がデルタΔエンド。(二等辺三角形でないけど。)

まずは直線的思考についてであり、やっぱり復習する内容になってしまいました。

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