前回のブログの補足ー神童と同志


【前回の補足】

前回のブログの補足となるのですが、なんとかというyoutuberのいう

全てのモノは振動・共鳴共振で説明できる

ということで、以下となります。

※上の図のは本来なら無色透明というか白のごとく印たかったのですが、それすると認識できないからで妥協しています。

振動=神童=神の子

以上。


【神】

その前にじゃ神とは何ぞやとなりますが、時間と空間のない、つまり宇宙という概念を超えた状態で、で大体以下のごとくなります。


【設定】

トーラスフィールド。

人、地球、銀河と全てこのフィールド内にあり、時間と空間の概念が生まれる基礎であり、当然、JPなんとかに殺されたフリーエネルギ―とも関係してきます。

神というのは例えば以下の図のRGBの白(原初の光のごとく)に相当するといっていいでしょう。

だからで表示しているのは妥協でやってるだけのこと。

大体、この三色で全て説明できます。

全ては振動、螺旋状に描き(そういう設定)、確か月刊ムーでも遺伝子が3重螺旋になるという記事があったと思います。


【与えたことが与えらえる】

共振共鳴ということで、これはスピ系のいう「波長の法則」「カルマの法則」「階層の法則」や、成功法則の「引き寄せの法則」。

つまり、

与えたことが与えられる

ことに他なりません。


【引き寄せ合う】

メトロノームでそれぞれバラバラに動いていても、ともに同じ周波数で引き寄せ共振するのも、ネガティブな人同志が引き寄せ合うのと同じ。

そこに加害者・被害者の関係はなく、ただ同じ周波数でネガティブかどうかだけで、その逆もしかり。


【崩壊する資本主義社会】

さて世界は破滅へ導かれていますが、資本主義社会。

江戸時代に幕藩体制が常識のごとく捉えられていましたが、もうこんなシステム運用できるわけありません。

宇野正美先生のいうように資本主義って、あれに有利に働きます。

あれってキリスト教では両替商は卑俗な商売として忌避されていましたが、それで金融(抽象化により資本主義(帝国主義)国家が、世界を支配するようになり、その代表としてあるのが、イギリスとアメリカ。

当然、二つのRがバックで操り、それに操られるジャパン。


【呪いの予言は成就させるもの】

新札の渋沢栄一。

イギリスでRと会っており、今年はその新札に切り替わり、堤未果さんいわく河野太郎デジタル大臣の登場。

自民党の裏金問題解決⇒デジタルで透明にしよう⇒マイナカードで全て紐づけで旧約聖書の

獣の数字。

これがないと売ることも買うこともできなくなるってやつ。


【当たり前のごとく起こる現象】

もう芸能人とかスポーツ選手とか、スポンサーありきで所得(GDP)が人生が魂が、あれに握られ、\(^o^)/オワタ状態。

くるよ不運が。

格差拡大して子供が貧困化して喜ぶ連中が跳梁跋扈して、そのネガティブな波動が当然共鳴共振して、現実化するだけのこと。

TVでNISA特集とか、言葉汚いですが言わせてもらえば、お前らアホかって。

歩いている道、食べてる林檎🍎。

誰がつくって、誰が運び、誰が店頭に並べているか、それが一番大切なことで、金融なんか(債権と債務、権利と義務)なんて抽象化された、ただの量・データ

よく六道をさまよう魂がやらかす、手段の目的化。


【木村つながり】

そして、保守派がよくディスるジョン・レノンの『イマジン』という歌。

分からんこともないけど彼は暗殺され、奥さんがオノ・ヨーコで木村さん。モ〇サントが当然、書籍出版の妨害。

木村つながりで我々よりも30年以上遅いってこと。


【神慈】

結局、皆、シンジないから。

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