シンジるモノは救われるー「石」頭には無理ということ


【キリがいい内容】

一旦、ブログを修了すると言ったことに理由があり、大体以下となります。

①キリがいいところ
②同じことを述べていることが多い
③タイムアップ

簡単に言えば時間がもったいないし、去年末から年始にかけての内容で、殆ど要約された内容となり、もうこれ以上は必要ないだろうって思いました。

ブログ再開するのに大仁田厚を使い、「終わると言ってだと?わしはライアーライアーじゃぁ!」ともっていくこと勿論考え済み。


【疎かにされることに危惧】

むしろブログを追加していくことにより、一番述べたかったことが疎かにされることを危惧しているとも言えます。

過去・未来など存在せず、結局は現在(いま)

河合継之助のことが好きな林修先生のいう現在(いま)

もはやこれ以上無理ということで、ここで締めておいたほうがよかったのではないかと。


【敵は自分だったというオチ】

デビルマンの原作に私が述べたいことの約7割方が集約されており、人間が人間でなくなる瞬間。

人間の姿をしているけど心は悪魔。デーモンと一体化しているけど心は人間。このあべこべの関係。

そして、その光景を観測するのは自分の波動で結局、敵は自分でしたというオチ。


【メモ】

時間に対しての概念ももっと分かりやすく説明できないとか、色々考えたりしていました。

下の私のメモでも何が何やら分からないことでしょう。

人間が悪魔と一体化する条件っていわばトランス状態となっており、アルコールや違法ドラッグや乱交に、クラブとかのDonDonする音とか。(『笑うセールスマン』のドーン!のDo。だからディ・Di・Dでそれを制御。)

色でいえばと黒のコラボとか、冷静さを失う傾向にあります。

Trans Pacific Partnership

いわば、日本国民全体がトランス(Trans)状態で、あの頃(2011/3.11)に今年の元旦の地震とモロに関係してくるのですが、全てが後手後手。

振り返ると、2011/3.11東日本大震災でのショックドクトリン。

その後の安倍政権の誕生。

止揚効果となる民主党が事実上消えてしまい、現在日本は解体中。

東日本大震災で終わりにしたかったのですが

日本人はを完全に失い、

当然、その報いをこれから本格的にジャンジャン受けることになるのでした。

要するに、格差拡大し子供が貧困化して喜ぶとか、お前らアホか!ってこと。(汚い言葉ですね。文化的な上品なお方からすると下品極まりないことでしょう。)


【大本(おおもと)】

話を戻します。

大本(おおもと)の考えは

神ー聖霊ー神の子

となるのですが、なかなかそこまで実践するには難しいと思います。

資本主義社会では皆が例外なく六道の餓鬼や修羅となり、権力者がフリーエネルギーの流布を阻止し、故意に「欠乏」をつくってきます。

ニ〇ラ・テ〇ラはもちろんあれにやられました。

結局、それで抽象化された所得(GDP)の奪い合いをして、世界は「彼ら」のシナリオ通りに動き、ブレイクダウンしていくのです。


【ジャーナリズム】

三井化学の一代限りのF1の米の「みつひかり」なんてその典型例で、2017年から農水省も知っており消費者庁も企業とグルでした。(F1.農家が米を生産するには企業から種を購入しないと生産できなくなり、これ「欠乏」を利用するあれの手法。)

そういうことは、堤未果さんの『月刊アンダーワールド』などを参考に。

ーMika Tsutsumi Official Web site|堤未果オフィシャルウェブサイト

元旦の地震もそうだし、東日本大震災の時にどうすればいいかなんて、ずっと述べてきたこと。そのためのインフラ整備。

積極財政で、これを十年以上言い続けています。

あと半年後、東日本大震災後、被災地のことなど皆が忘れたがごとく、能登半島のことなど忘れていることでしょう。この予言は絶対に当たります。


【戦争は計画して起こすもの】

これで劣化したマスメディアにより「復興税」とか言い出してきて、また増税してくるだろうし。

そもそもこういったこと、

戦争もビジネスでウクライナなんて武器の在庫処分

に過ぎません。

投資家って儲かりそうなところに事前に投資するもので、日本の防衛費が増えているのも同様。

それで紅白で私が注目したのが

ブラックビスケット。

ビビアン・スーつまりは台湾。

台湾、尖閣、沖縄はセットで領土として中国はとりにくるし、デモクラシーとしての見地に立てば

①香港 ⇒②台湾 ⇒③沖縄

台湾って、イデオロギー的な問題と領土とまさに重なっているし、それで熊本県では日中戦争を前提として、台湾の難民受け入れの準備をしている模様。


【ここからオカルトに突入】

アメリカがウクライナや中東に集中すると当然、手薄になったところを中国は普通は狙ってくる可能性もあるだろうし、そもそもアメリカってどこの誰が支配しているかというところ。

まさにオカルトの領域ですよ。


【RGB・仮そめの3M「E」N】

こうやって同じことを述べているだけで時間の無駄で、肝心なことがこうして疎かにされていくのでした。

神ー聖霊―神の子

でしたね。

この三位一体の関係はいわば「無我」の状態で俗人にはなかなか難しく、それで誰でもという妥協案としての、自己

自分を中心にそえて、赤(統合・R)青(分離・B)でなく、それが分かっているプレイヤー(G)としての自分がいて、三角錐を組み合わせれば螺旋🧬になっていくらしいです。

ほら言った通り。

人間万事塞翁が馬。

物事は中立、プレイヤー次第。

ネガティブな情報ばかりですね。

たぶんスピ系の並木良和さんも言っているように、プレイヤーである自分を中心にそえることの重要性。


【まぜるな危険】

『月刊アンダーワールド』と『月刊ムー』。

まぜるな危険。

ねごとは七つの海を航海してから言えということで、後半の内容だとアカデミック・ジャーナリズム・ポリティクスの人にはウケが悪くなることでしょう。

ふざけている!

そう思われるのでした。

これはいわば、科学サイド(B)のレールガンと、魔術サイド(R)のインデックスさんの板挟みにあう

上条さん(G)と不動明王。


【助けたい人間】

不動明。

飛鳥了(サタン・ルシファ)が唯一助けたいと思う人間。

飛鳥といえば三島由紀夫の親人の五島勉。

全てがキレイに繋がってきます。


【白秋】

このブログ記事の後半、かなり怪しい内容となってきたでしょう。

私、もう初老の50過ぎで白秋に突入しているのですが。

私の立ち位置としてはコインの円い縁に位置し、サッカーでいうところのミッドフィルダーとなるのですが、だからやってられんのですよ。

とあるシリーズの科学魔術の両サイドからのサンドバック状態で四面楚歌。さすがにこれはキツイでしょってこと。

だから「信」なのでした。

皆、シンジないから、木村の予言が成就しようとするのでした。思考してからじゃ遅いということ。思考と感覚、質量を超える丸十。

『うる星やつら』のラムにしても、レールガンにしても、共通事項が電撃⚡。来たね、この話題。

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