どうにかなるでしょうwー覚悟なき者は猿にならずに去る


【自分に都合のいいポジュション】

私は責任とれとか、誰々が悪いとか、言った覚えもなく、そもそも責任自体が社会が作り上げた虚構であり、愛の反対は罪悪と思っており、無罪性を主張しているわけです。

こういうと、イジメにあって自殺した子供がいた事件を例にあげて、

” 自殺した親の気持ちがわかるのか! ”

とか突っ込まれるわけですが、そもそも加害者側の子供の親である場合もあり当事者でないのなら勝手に被害者側に一方的に立つべきでなく、これらの現象を引き起こしたことに目を向けなくればならないわけで、それを解決するのが本来の政治なわけです。

当事者でないのなら。


【ラストチャンス】

今回のコロナウイルスの騒ぎもそうですけど、なんか今回が国民がピポットする最後の機会とかいわれると、正直虚無感が襲ってくるわけです。


【世襲に逆らう意味】

大体、安倍総理がどうのとか麻生大臣や小泉進次郎がどうのとか精神分析したところで、彼らはその家系であり、例えば医者の息子で勉強してて進学校行って、急に

ミュージシャンになる

とか行って、勘当されてまでそこまで自分の道を進むかと言えばありえず、何の信念もなければそのままズルズル医者になると思われます。


【人間だもん】

恐らく多くの世襲議員が世の中よくしたくで政治家になったわけでなく、だからといってコネで大企業勤めしても結果が問われたり、幸太郎みたいに俳優になっても七光りとか言われるし、それでズルズルやってるだけで、それでも人間関係ができて少し楽しかったり、私たちと何ら変わらないと思います。


【離職しない条件】

私がよく口にする言葉でよく施設のことで、

” この仕事は

①給料がいい
②休みが多い
③楽(らく)
④人間関係がいい

のどれか一つがないと、絶対に条件いいところ求めて辞めていくし、うちの施設の離職率の高さは④が微妙であり、ほぼ全滅しているから。”

と同僚にさらっと言ってます。


【マクロ問題で人間性を失った日本人】

それでもこの④でも随分とよくなったほうだと思います。

先日、事務員が

” 日本っておカネあるんやね? ”

と再度確認されて、

” おカネあるも何も、日銀がキーストロークで打てば生まれるし、そもそも日銀は政府の子会社で~etc ”

と言ってたら安心してました。(これは予想通りで、1年前の種まき今芽が出ただけです)

それぐらい、皆カネカネカネとなり拠出型年金積立とか自己責任で追い詰められ、余裕がなくなってイライラして、それで人間関係を悪くなって、猿特有の「攻撃の置き換え」となり、それ肌で感じて確信してたから余計な資料つくって1年前に配布したりしてたのです。

すぐに効果はないけど長期にかけて計画(ゆめ)して、準備しておいただけです。単なる伏線です。


【人間であること】

そもそも介護業界というか日本自体が産業別の組合がないし、ましてや企業内の組合をつくるのも一苦労であり、迂闊に業務改善とかを要求するだけでパージされた例があります。(だから焦るなって1年前に職場で言ってたのです。私事ですが)

観光業界の人間が一般論でインバウンド反対したらパージされるのと同じく、どこ行っても反グローバリズム・反帝国主義側でいることはそれ自体ストレスだし、権利の概念のない日本においてそれを主張し、尚且つ人間として生きて人間性を保つことは大変なことなのです。

長いものに巻かれないということは、戦うfightということですから、それなりの覚悟がいるのです。覚悟なき者は去れということです。

しんどいだけでなく精神破壊されることでしょう。友人・知人・家族・嫁や旦那や子供にも反対されることでしょう。戦うことは安全が脅かされるから当然です。


【ノムさんの残した言葉】

まぁ、マジメに分析したら多分このまま日本は滅びるし、可能性にかけていたら疲れるし、まぁできることは先人野村克也が残した言葉のごとく、準備しておくことでしょう。

南海トラフや首都直下型地震に備えて日本海側から助けられるようにするのと同じく、空母4隻つくって敵国の核施設を破壊できるようにように準備を整えておくことと同じく。(これでリベラルから叩かれるわけです)つまりは、

明日は明日の風が吹く

どうにかなるでしょうw

ちゃんと、伏線は過去ログではっておきましたから


【マスターの域】

武道の達人って

インプット⇒ 思考 ⇒ アウトプット

でなく、DB超の悟空の「身勝手の極意」のごとく、気がついたら

アウトプット

しているらしいです。既に攻撃が終わって勝ってしまっている状態です。

こんなの言葉で説明するのでなく体感するしかなく、全体と調和して完全にシンクロしている状態なのです。

修業論 (光文社新書) (日本語) 新書 – 2013/7/17 内田 樹 (著)


【どうにかできてた】

シュペングラーは「なったことの因果」に先行して「なろうとすること」があると言及しましたが、マスター(達人)の域って「なろうとすること」に完全にシンクロするわけです。

「どうにかなるでしょう」ということも、どうにかするのでなく、気がついたら「どうにかできてた」

というのがマスターの域なのでしょう。


【分かりやすく言えば】

分かりやすく言えば、先に「なろうとうすこと」のダイバージェンス1.048596%のシュタインゲイトの世界線にシンクロしている状態のことをいうのです。


【抵抗するものは蔓延る(はびこる)】

ユングのいう「抵抗するのもは蔓延る」というのは、例えばまゆりの死ぬα世界戦を避けようとすると、天才少女牧瀬栗栖の死ぬβ世界戦にシフトしてしまい、SERNが支配するディストピア社会か第三次世界大戦かの二択となり、第三の選択肢が消滅していしまうことを表します。


【備えあれば憂いなし】

否定するということは、それを肯定することでもあり、そもそも関心のないことなんて意識外であり、明日西から太陽が昇ることに備える連中なんていなく、しかしながら敵国の存在や災害は意識されており、いくら否定しても無意識レベルで存在し、それはそれで備えておく必要があるのです。

昔から

備えあれば憂いなし

という言葉があります。

これはパラドックスで備えあると、逆にその現象が起こらなくなる場合がほとんどなのです。(細かく説明すると尺が膨大になりますので割愛してますが)


【反論する前にまずやってみそ】

ボクシングのカウンターでも頭でやっているのでなく、何百・何千回と練習して身体と意識に植え付けさせ、実践でようやく無意識に出てくる技なのです。

だから昔から日本にはこの言葉があるのです。

文武両道

これしてない連中は頭だけがマッチョな連中になり、いわゆるネトウヨやネトウヨ叩いている緊縮派みたいになると思います。


【だから男塾魂】

『魁!!男塾』の1号生筆頭の剣桃太郎がまさにその理想であり、東大卒のハーバード卒の総理大臣で最強の武道家であり男気もあり、なかなかそんなヒーローなんておらずファンタジーであり、だから皆秀麻呂とか田沢・松尾とかちょっと格上の富樫とかがヒイキの好きなキャラになるのです。

これぐらいなら(秀麻呂・田沢・松尾・マックスで富樫)、努力でなれるかなって皆が思っていたのです。

雷電・飛燕・月光・伊達の関東豪学連の連中は超人レベルの強さで、前田日明とかグレーシー一族クラスで等身大ではありませんから。


【本来の生涯学習】

だから、男は

生涯学習、一生訓練しているのです。

これやってたら、くだらんイジメとか虐待とか凶悪犯罪とかに至らないと思います。女は知らん。

心の中に「静」をもつ (日本語) 単行本(ソフトカバー) – 2018/1/29 片岡鶴太郎 (著)


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